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木崎優太の経歴(年収)・MJG破産理由がやばい?元AKB板野友美の関係は?

大手接骨院チェーンMJGがおよそ44億円もの負債を抱えて倒産したのが記憶に新しいかもしれません。

MJGを経営していたのは、木崎優太さんという方でまだ30代の若手社長なんですね。

ただ、倒産した原因は木崎優太さんの金遣いの荒さが原因で、キャバクラで1日に800万円も使っていたり、その支払いを社長室経費で落としていたり…やりたい放題だったようです。

また元AKBの板野友美さんにも数千万円かけているようで、その関係も気になるところです。

今回は『木崎優太の経歴・MJG破産の理由がやばい?元AKB板野友美の関係は?』と題して、木崎優太さんについてまとめていきたいと思います。

MJG接骨院倒産 木崎優太の現在は

MJGが44億円の負債を抱えて破産し、社長の木崎優太さんが取り上げられています。

キャバクラで一日800万円使ったり、とにかく派手好きだと週刊文春に取り上げられています。

口癖は『社員に夢を見せてあげたい』と常々いっていたようです。

若いうちにMJGを経営して成功もしているので、実力あるのかもしれませんが夢を見ているのは、木崎優太社長本人ですよね。

しかも元AKBの板野友美さんも、MJGに関わっているということから、注目度も高いようですね。

木崎優太の経歴(年収)は?

木崎優太社長の年収は文春オンラインに書いてありましたね。

年収(2019年)は2億5000万円とのことです。

そんな木崎優太社長のプロフィールはこちらです。

名前:木崎優太(きさき ゆうた)

1986年生まれ

肩書:株式会社MJG前代表取締役社長

免許:柔道整体師

2011年に接骨院経営を行う株式会社MJGを設立して、代表取締役CEOを務めています。

Facebookを調べてみると関東柔道整復師専門学校を卒業しているようです。

木崎優太(MJG接骨院倒産)で元AKB板野友美の関係は?

社長の浪費のなかでも目立つのが、AKB元メンバーの板野友美(28)との“密接な関係”だ。2019年度のイメージキャラクターに板野を起用したのだが――。

「木﨑社長は飲み会などで『板野には年間数千万払っている』と豪語していました。さらに板野さんの母親が社長を務める会社が横浜市内のMJG整体院のオーナーとなっています。この店舗は、社長案件となっており、他のフランチャイズ店舗よりも優遇されていた。2000万円弱かかる初期費用のほか、広告費用も免除され、赤字補填もする。経営リスクはほとんどゼロです。板野さんの妹でグラビアアイドルの成美さん(24)もMJGの従業員として登録されており、給料が支払われていました」

引用:https://bunshun.jp/articles/-/37380

元AKBの板野友美さんをイメージキャラクターに起用していたとのことで、契約料も数千万ということで、高額だったようですね。

どうやら週刊文春によると、木崎優太社長と板野友美さんは家族ぐるみで付き合いがあるようで、経営が悪化する中でも社用車の車である『ポルシェ・マカン』をプレゼントするなどやりたい放題だったようです。

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